新米弁護士・成歩堂龍一の初の法廷は、小学校からの親友・矢張政志の弁護だった。
状況証拠は、被告に上利な状況。果たして成歩堂は“事件のカゲに、ヤッパリ矢張”を救えるのか?
証言 |
行動 |
| A「動揺しておりましたら~」 | |
| B「男はあわてていて、ドアを~」 | |
| C「おかしいと思いまして~」 | |
| D「すると、なんと女の人が~」 | |
| E「私、腰が抜けてしまい~」 | |
| F「私、すぐに警察を呼ぼう~」 | |
| G「でも、彼女の部屋の電話は~」 | |
| H「それで、近くの公衆電話~」 | |
| I「時間はハッキリ覚えて~」 | 高日 美佳の解剖記録をつきつける |
| J「逃げた男は間違いなく~」 |
証言 |
行動 |
| A「死体を見つけたとき~」 | |
| B「あの音、時報みたいな~」 | |
| C「あ、でも時報にしては~」 | |
| D「たぶん被害者の方は~」 | 停電記録をつきつける |
| E「その音を聞いたから~」 | |
| F「どうも、ごメイワクを~」 |
証言 |
行動 |
| A「やっぱり“聞いた”のではなく~」 | |
| B「現場には置き時計が~」 | 置物をつきつける→※下記参照 |
| C「ほら、犯人が殴るときに~」 | |
| D「おそらく、あれで時間が~」 |
事件当日、部屋に入ったから→時計を鳴らしてみる→はい→
パスポートをつきつける→置物をつきつける
おわり